NEWS新着情報

2026/03/30

年度末の「清め」嫌な流れを断ち切る

今年度の事を新年度に持越さない為
【必ずやった方がいい3つの清め】
※特に③はやらなきゃ損です。

①財布の整理(レシートゼロ)
お金の流れを詰まらせない

②連絡先・写真フォルダの整理
過去の執着を手放す

③音を思いきり鳴らす(音叉・鈴・ベル)
最終日は、整えた空間に
「音の振動」をしっかり響かせて清める。

なるべく大きな音で、空間の隅々まで音を伝えるように。
それだけで、停滞した空気をリセット。
空間も気持ちも切り替えます。

☆気を整える基本は「清潔感」
溜めたものをリセット
→整える
→新しい流れを呼ぶ
この順番が大切です

☆断捨離は
「もったいない」より
「来年度の自分にとって空気が重くないか」で判断

過去の負を抱えたままでは
同じ流れが続きます

今年度、今日と明日でできる範囲の手放しを。

年度末の「清め」嫌な流れを断ち切る
年度末の「清め」嫌な流れを断ち切る

2026/03/23

自由で自立した女性の時代が始まる

2026年立春以降の運気は、
「待つ人」ではなく、「決めて動く」人が強い。

今年は、心で決めたことが
現実に出やすい流れです。

だから、人の目を気にして様子を見る人ほど、
苦しくなりやすい。

必要なのは、
ひとりで抱える自立ではなく、

自分で選び、結果を引き受け、
必要な時は人とつながれる強さ。

自由に自分らしく生きたいなら、
まず自分で決めることです。

自由で自立した女性の時代が始まる
自由で自立した女性の時代が始まる

2026/03/18

運気が落ちている事に素早く気付く方法

「なんとなく、調子が悪い」
その微かな違和感をスルーしてはいけません。

大きなトラブルが起きる前、
運気の下がり始めに素早く気付くには、ポイントがあります。

チェックすべきは「4つ」

①小さなトラブルの連鎖
忘れ物、落とし物、電化製品の不調。
単発なら偶然ですが、続くなら集中力が散漫になっている危険信号です。

②人間関係のギクシャク
いつもなら流せる言葉にイライラしたり、誤解されたり。
自分の内面が濁ると、守るべき境界線が曖昧になります。

③判断ミスの増加
不要な買い物を繰り返す、焦って決断する。
感覚の精度が落ちると、結果も悪くなります。

④ネガティブ思考のループ
「どうせ無理」と、他人の成功ばかりが気になり始めたら、現実のチャンスを逃す一歩手前です。

不調の正体は、目に見えない「運」だけではありません。
・蓄積された疲れ
・無意識の思考のクセ
・環境の乱れ
・判断ミス

これらを「整える」だけで、流れは普通に戻ります。
「運が悪い」という言葉で思考を止め、人生の主導権を何かに明け渡してはいけません。

大きな悪運は、小さな違和感から始まる!
悪化させる前に気付き、リセットを心がける。
小さな違和感のうちに手を打つことが、一番の開運策です。

運気が落ちている事に素早く気付く方法
運気が落ちている事に素早く気付く方法

2026/03/13

「お経」「お墓参り」 二つの供養が持つ意味

「最近、なぜか原因不明の停滞が続いている」

もしかしたら
それはあなたの「ルーツ」からの
知らせかもしれません

現代で薄れつつある「供養」には、
実は二つの役割があります。

お経:魂の「内側」を整える

修行を積んだ僧侶が放つ「音」と「言霊」は、
魂の安定を助け、あちら側の世界へ働きかける強い力。

お墓参り:現実の「外側」を整える
墓石を掃除し、近況を報告する。
これは自分を支える土台(家系)との縁をメンテナンスする。

理想はこの両輪ですが、
一番大切なのは「形」より「心」です。

「罰が当たらないように」という義務感や、
常識に囚われた雑な供養では、本来の意味を成しません。

あの世のことは誰にも分かりません。
「成仏」という言葉も、この世の目線で作られた教え

だからこそ、
あなたの「心」が大切です。

丁寧に手を合わせる。
その「心の向け方」は、
必ずあちら側の御霊に届きます。

あなたは、親が頑張って産んだだけではなく、
子孫繁栄を願った「先祖の想い」が受け継がれ、今ここにいます。

未来に進もうとしても見えない時、
人生に詰まりを感じる時ほど、
あなたの後ろにあるルーツに目を向けてみてください。

「お経」「お墓参り」 二つの供養が持つ意味
「お経」「お墓参り」 二つの供養が持つ意味

2026/03/12

『邪気』のせいにする前に、やるべきこと

「原因不明の不調」と「嫌な予感」。
それを『邪気』のせいにしていませんか?

原因を考える前に、すぐにやるべきことがあります。

まず、邪気の原因=「犯人探し」をする時点で、
あなたは、無意識で「邪気」に視線を合わせようとするはず。

「誰かの生き霊かも」
「あの場所のせいかも」

そうやって不安に執着するほど、
ネガティブな周波数を自分から掴みにいき、
本当に「隙」を作ってしまいます。

【原因が何であれ、やるべきことは同じ】
淡々と「自分を整えること」だけ。

【嫌な予感を払う、3つの即効策】

1. 身体を清める
ぬるめのお湯に「塩と日本酒」を入れて入浴。
水を意識して飲み、体内の重さを物理的に流す。
身体のガードを強くすれば、外からの影響は受けにくくなります。

2. 境界線を直す
不調の多くは、誰かの感情に侵食されている状態。
塩を一粒、口に含む。
手洗い、洗顔で「ここは私の領域」と脳に覚え込ませる。

3. 空間の滞りを消す
邪気は足元に溜まります。
5分間の換気と、床の掃除。
これだけで空間の「流れ」は劇的に変わります。

「邪気かも」と感じるのは、あなたが繊細で優しい証拠。
でも、そのセンサーに振り回されないで。

まずはしっかり休み、自分を大切に扱う。
自力でバランスを取るのが難しい時は、
石などの「物の力」を借りるのも一つの手です。

原因が何であれ、あなたがやることは
「今、この瞬間の自分を整えること」それだけ。

「嫌な予感」を「確信」に変えて怯えるのは、もう卒業。

由濱(YUHIN)

『邪気』のせいにする前に、やるべきこと
『邪気』のせいにする前に、やるべきこと